声のお仕事、身体のお仕事と心地よいライフスタイルを追求します(*^o^*)


by satomi117h
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カテゴリ:治療のこと( 12 )

声の専門家

前回、音声に関して書きましたが、患者さんや生徒さんからも、
よく、どこのお医者さんがいいですかとか医者にいってみてもらってもなんともないと言われたのですが…
ということを耳にします。

声について効率的な医療機関の受け方は、やはり音声外来があるところがいいと思います。
声に関して総合的な診察をしてくれる診療科ということになります。
『音声外来』でググると出てくるので、行きつけのお医者さんがいない時は、近所などで探してみるといいと思います。

私も、まだこういうお勉強を始めるずっと前、どうかした発声の加減で『ピチッ』という音がして
すごく気になり耳鼻科を受診したことがありました。
この音です!と訴えるのですが、わかってもらえす、異常所見も見られず、2箇所耳鼻科を巡っても分からずもどかしい思いをしたことがありました。、
自分では、鼻の奥をこういうふうに使った時に出るというのがわかっているので、再生は出来るのですが、
当時は解剖学的な言葉に置き換えて説明できないので、わかってもらえなかったのだと思います。
(とても神経質な患者というカンジになってしまいました)

今だと、軟口蓋が閉じた状態から空くときに、粘液が粘って『ピチッ』という音が出ていたということを説明できますし、テレビなどで話している方で、そういう状態の方を時々見かけます。というか耳にすると、あ、あれだなとわかります。
私の場合は、多分、ひどい風邪をひいたあと、治ったつもりでいても上咽頭と鼻腔のあたりには、まだ粘ついた粘液が出ていて、軟口蓋が開くたびに音が出たのだと思います。
なので、サラサラの粘液になって、粘液自体が少なくなったら音は出なくなりました。

ドクターは、出物腫れ物はれもの、炎症の有無など、異常な状態を見つけることに長けてはいても
正常な状態内での変化は、あまりというかほとんど気にしないのかもしれません。
そういう時は、経験豊富なボイストレーナーや、近い職業出身のトレーナーの方が、
あっさり、あぁ、これですね。と問題を解決してくれるかもしれません。

また、リハビリ施設のある耳鼻咽喉科の病院やクリニックでは、
ドクターの指導のもとに国家資格である言語聴覚士(Speech-Language-Hearing Therapist 略してST)が常勤していて指導にあたってくれるところもあります。
声に関してすっきりしない問題を抱えている方は、音声外来、STによる音声訓練というルートも考えてみるといいと思います。

治療室くるみでも声の問題についてご相談に応じています。
必要に応じて医療機関もご紹介しますので、お気軽にご相談ください。

優しい女性治療家の治療室くるみ
by satomi117h | 2016-04-16 18:23 | 治療のこと | Comments(0)
『ボディ&ボイストリートメント』について詳しく説明しています。

役者さんやアナウンサー、ナレーター、声優さんなど、音声表現に関わる方、
電話オペレーターや教師、研修講師、営業や販売の方、お坊さん、車掌さん…などよく声を使う職業の方、もちろん、一般の方も歓迎です。
負担がかからない声の出し方、疲れない使い方、声のパフォーマンスを一段階上げる方法、声のケアの仕方などをお伝えしトレーニングしていきます。

声は身体の一部。
土台がしっかりしていることは、声を使ううえでも大切なことです。
治療室くるみでは、トレーニングと同時に診断法や治療のノウハウを活かして、土台となる身体も診ていきます。

首や背中にひどいコリがあったり、顎関節が固かったり、息が浅かったり、お腹がこわばるなどのなどの不快な症状はありませんか?
それらの原因を土台となる身体と声の使い方の両面からみていくことで、声のパフォーマンスも向上し身体もより健康にもなります。
『声を使うことでより健康に』が、治療室くるみのボディ&ボイストリートメントのコンセプトです。

セッションの内容は、

・首、肩、背中を始め、顎関節、体幹の筋肉、横隔膜など、コリや筋力低下など、偏って使っている場所の有無のチェックと解放。

・声に関するトレーニング:声の大きさ、滑舌、響き、音域、音色、息の使い方など。
基本的には、クライアントの状態に応じて、『発声』『共鳴』『構音』のフィールドを広げていくことを目指します。

・実生活への反映:ナレーションなどの原稿を読む、プレゼンテーションなどのシミュレーションなど。

・ニュートラルなポジションを作る:いくつかの治療法やボディワークの中から、クライアントに適した瞑想的なスペースに入れるもので、心身をリフレッシュします。

以上のものを始め、クライアントに対面した上で、その時に必要なものを組み合わせ行っていきます。

セッションは、60分前後の通常のセッションと90分前後のフルセッションがあります。
何か身体に故障があるなど、大きな問題がある場合はフルセッションで治療をメインに行う方がいいと思います。
ご予約の際にご相談ください。

料金は、通常のセッション5000円、フルセッションは8000円です。

声を出すことは、一番身近な健康法です。
ぜひ気軽にお越し下さい。

治療室くるみ
by satomi117h | 2016-04-11 18:17 | 治療のこと | Comments(0)

Dr.倫太郎とEMDR

『◯◯さんにEMDRしてください』
今期の新ドラマDr.倫太郎の一回目で、主人公の精神科医が、助手にそう伝えるシーンがあって、思わず画面に見入りました。

え?聞き違いじゃないですよね。
EMDRとは、眼球を動かすことで心的外傷を癒すという心理療法。
私は20年も前に、ニューエイジ系の雑誌で記事を読み、実際に臨床現場で取り入れているのも見てきているのですが、ドラマで、しかもドクターが指示するなんて、斬新すぎると感動しました。
とりわけ、Dr.倫太郎は、アメリカで最新精神医学を学んできたドクターという設定ではありませんか。

目に見えないもの、理論的に説明できないもの。
こういうものは、特に日本の医学界では、真っ先に排除かと思っていましたが、もしかしたら、私がいじけていたのかもしれません。
いじけるもなにも、自分自身の臨床をコツコツ積んでいくだけですけどね。
by satomi117h | 2015-04-24 19:20 | 治療のこと | Comments(0)

Bスポット療法

患者さんから教えていただいて、昨年末からBスポット療法を受けています。

その甲斐あってか、いつもならこの季節から春先にかけて度々出る鼻咽腔(鼻と喉の接点あたり)の痛みが、
今年は皆無!
私の場合、ほぼ100パーセントそこから始まる風邪の症状も、今年はまったくありません。

ここ数年、風邪なのか副鼻腔炎なのか、花粉症なのかわからず、
抗生物質はじめアレルギーの薬などいろいろ試しても埒があかず、
ついに耳鼻科通いに見切りをつけた私としては、うれしいかぎり。

聞けば、その療法は、60年代に広く使われた療法で、
今では、ごく一部の耳鼻咽喉科のドクターに受け継がれているのみということです。

どういう治療かというと、鼻咽腔の炎症箇所に塩化亜鉛を塗布します。
60年代に東京医科歯科大の耳鼻咽喉科の先生が始めた療法で、
扁桃炎や花粉症などの耳鼻咽喉科の領域に限らず、アトピー、喘息、関節リウマチなどの免疫系の疾患、自律神経失調症、糖尿病など多くの病に効果があったと報告されているそうです。

どのようなシステムで、様々な病に効果があるのか説明するのは、ちょっと難しいのですが、
一つは、細菌やウィルスによる感染に対して免疫システムが作動し、それが鼻咽腔以外に飛び火する。
なので、病巣源である鼻咽腔の治療が、有効だということ。

また、鼻咽腔には、細菌やウィルスがみつからない、自律神経の乱れによって免疫力が低下し起こる炎症もあり、めまいや胃部不快感の自律神経障害につながるそう。

私が通っている診療所(耳鼻咽喉科)には、慢性腎炎の患者さんも多く訪れているようです。
この療法を知るべく読んだ本の著者が、腎臓内科のドクターで、
IgA腎症の患者さんに対して行ったBスポット療法や、
鼻咽腔の免疫システムや、様々な病との関連性について書かれてあります。

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難しいことはともあれ、鼻咽腔の不快感と風邪予防には、すごく効きます。
こんないい療法がなぜ定着しなかったのか…
↑の本によると、

英語での論文がなく、世界に向けて発信できなかったこと、

いろんな病に効くというのがかえって医学的根拠に欠けると評価されなかった、

治療費が安すぎて儲けにならない、

治療にかなりの痛みを伴う。

とありました。
確かに、治療費は安いです。
私が通っているところは、ファイバースコープを使わないので、塩化亜鉛の塗布と吸入で一回380円。

そして人によっては、すごく痛いみたいです。
鼻と口から、鼻咽腔(のどちんこの裏側)に薬品塗布した綿棒入れますから。
炎症ひどい人は、しみるし、それ以前にその部分に綿棒入れること自体苦痛(+o+)

でも、そこの部分(軟口蓋)を閉じないで、開けたままで綿棒受け入れると結構大丈夫です。
閉じていると、綿棒でこじ開けざるを得ないので余計痛いです。

私はお上手ですと、先生に褒められました。

これから春にかけて、今まで毎年出た痛みがどうなるのか、
観察していきたいと思います。
by satomi117h | 2015-01-09 22:22 | 治療のこと | Comments(0)

高齢者の巻爪

高齢者は、巻爪になる方が多いですね。
ネットで調べてみたら、歩かなくなったり物理的な刺激が少なくなることも巻爪を招くとありました。

特に足の爪は、切る姿勢が辛かったり、良く見えなかったりで、
切らない→ますますカーブがきつくなる→厚ぼったく肥厚してくる→爪切りが使いづらくなる→切らなくなる
こんな悪循環。

実家の両親も、月一で治療を受けに来てくれる遠縁のおばさんも見事な巻爪です。
それに、この時期は足が冷たい!
それで、実家では、治療前に足湯を行うことにしました。

遠縁のおばさんにも、足湯のあと爪を切ってから治療をしたら、すごく喜ばれました。
やはり自分では切れないそう。
早速通販で足湯器を物色しています。

治療の場所が違うと、見えてくる問題も違ってくるものだなぁとしみじみ感じます。
実家でも、もっともっとできることがあるはず。
日々の生活が、少しでも楽になることが一番大切だと思います。
by satomi117h | 2013-02-12 23:49 | 治療のこと | Comments(0)

ヒッグス粒子とクラニオ

『ヒッグス粒子』と『ダークマター』は、同じもの?
疑問に思いググってみたら、同じように思った人がたくさんいました。

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それに関する難しい内容はさておき、ずいぶん前、プラネタリウムのナレーションで、『ダークマター』なるものに初めてであった時、心が震えました。
突然、あ…クラニオのメカニズムはこれを媒介としているのでは?と
電撃が走りました。

クラニオ(頭蓋仙骨療法で、クラニオ・セイクラルワークともいう)は、オステオパシーの手技の一つで、頭蓋骨と仙骨が硬膜管を通して繋がるラインに働きかけ、脳脊髄液の還流を促していきます。
具体的には、頭蓋骨や仙骨に触れ、微細な動きに反映される脳脊髄液の還流を感じることで、ねじれや歪みをなくし、体液や神経を促通し結合組織や筋組織をあるべき状態に戻していきます。

ごくあたりまえの解剖・生理に基づき肉体に働きかけると同時に、クラニオにはエネルギーワーク的な側面もあり、一部のオステオパスやある種のニューサイエンス的な科学者たちの中にはそこの部分こそが要であるという人たちもいます。

その象徴的な考え方が、クラニオリズムにはいくつかの層があり、最も深いところに存在するリズムは、動植物や自然界、宇宙に共通して横たわっているもので、そのリズムと一体となる時、最大のヒーリングが起こるというもの。
そして深い潜在意識に触れるというもの。

気、エネルギーワーク、心と身体は一つ、共時性…
ある種のニューエイジ的な発想の理論的な答えは、物質とは何かを追求した先にあるらしいというのはわかっていても、私の頭では糸口さえ見つけられず、ま、信じるけど保留…みたいな状態が続いていました。

それが、『ダークマター』なるものの存在を知った時、私の脳に閃光が走り一気につながったのです。
私と誰か、私と目の前のヒマワリ、街路樹、小川、遠くで暮らすお友だち、形を変え存在してきたそこの岩、命を紡いで今に至っているヒト…
時間や空間を超えて共通して横たわりつなげているのは、『ダークマター』?

真偽はともかくとして、それ以来、クラニオのロングタイドの層に入った時、私の中にとても強力で具体的なイメージができました。
自分と目の前の患者さんと共通して横たわっているものに、ただただ身をまかせよう。
そうすることで心地よいと思う自然や、何億年も昔から存在し今も自分たちの中に共通して存在する叡智につながるはず。
いや、すでにつながっていることを思い起こせば変化は起こるはず。
ただただ共通のものに身をまかせよう…

思えば、クラニオに限らず治療自体の根本がそういうものなのかもしれません。
でも、何をイメージするか、何をよりどころにするのか、何に働きかけているのか…
そういうことが自分なりにストンと心に落ちてきたのは『ダークマター』なるものの存在を知ったことがきっかけでした。

量子物理学のりの字も知らないかなり的外れなことを言っている可能性大です(笑)
でも私にとってはエポックメイキング的な出来事だったのです??
by satomi117h | 2012-07-08 17:58 | 治療のこと | Comments(0)
なでしこジャパンの澤選手がかかったことで、このところ盛んにワイドショーなどで話題になっています。
発症の仕組みなどはいろいろ説明されていますが、耳石排出に有効な『エプリ法』を紹介しないのは何故でしょうか?

実は、私は、良性発作性頭位めまい症(BPPV)の患者さんをひどくさせてしまい、病院に付き添った苦い経験があります。
その後、やはりめまいで耳鼻科や脳神経科で受診するもなかなか治らなかった患者さんにエプリ法を試して、
2回で快癒したということがありました。

私自身も20年ほど前に、たぶんBPPVと思われる症状で大変だったことがあります。
近所の内科医を受診するとメニエールといわれ、え?ホントかなあと、専門医を受診したら、
多分その当時はBPPVという病名はなかっんだと思いますが、そのような説明があり、投薬も治療もなし、
ストレスをなくしてゆっくり過ごし、適度な運動をしてくださいといわれました。

私の体験から言うと、めまいがひどい時は、自らめまいを起こすなどとてもできたものではありませんが、
頭を振るとふわぁ…としためまいになった頃に、自然と

ふわっとめまいがして消失する方向へ頭を向けてじっとしてる
またふわっとめまいを起こして消失するまでじっとしている…を繰り返しているうちに
『ふわぁ』のふり幅がどんどん小さくなって、完全に消失しました。

今思うと、エプリ法的なことを自然としていたんだと思います。

急性期は辛いかもしれませんが、症状が落ち着いてきたらぜひ試してほしい療法です。
というか、めまいの専門ドクターこそ、薬に頼るだけでなく試してエビデンスとってほしいと思います。
やはり患者さんが一番にすがるのは、専門のドクターですから。
(高い確率で有効であるとおっしゃているドクターもいらっしゃいます)
by satomi117h | 2012-03-15 10:27 | 治療のこと | Comments(0)
今日は、クラニオ・セイクラルワーク(頭蓋仙骨療法)の患者さんが数名いらっしゃいました。
クラニオは、脳脊髄液の還流にチューニングするオステオパシーの代表的な治療法です。

http://www.kurumi-room.com/about/02.html

脳脊髄液の流れるリズムは、心拍や呼吸とは違う、潮の満ち引きのような神秘的なリズムです。
治療室くるみでは、患者さんの状態に応じて、『身体の中の潮の満ち引き』にチューニングするクラニオを効率的に取り入れています。

例えば、脳と脊髄を包む硬膜という膜のねじれによる腰痛、頭痛。
硬膜が原因と思われるものは、外力で調整するよりも内側からその動きにチューニングしつつ、その方にとってのニュートラルな場所に導いてあげるのが、最も効果的です。(これまでの臨床でそう感じていています)

また、ねじれ、ゆがみという構造的な問題以外に、メンタル的なところにも働きかけていきます。
脳脊髄液は、神経を滋養していますからメンタルへの影響大なのです。
神経伝達物質の生成を促して神経の通りをよくすることを助けているのでしょうか。
『心』は、神経と密接なつながりがありますから、クラニオがメンタルにいいというのもうなずけますし、実際、クラニオを受けたあとは、何となく満ち足りた気持ちになり幸福物質が溢れている感じがあります。

私が学んでいる鍼灸の学術団体では、『本治法』といって、
症状が出ている部位に対処療法的に働きかけるのではなく、その症状を作り出している大元に働きかける大切さを説いています。
治療室くるみでは、クラニオも、心身共に健康の大元に働きかける療法として大切にしています。

もっと詳しく知りたい方は…
http://www.kurumi-room.com/about/kuranio.pdf
by satomi117h | 2012-01-09 13:58 | 治療のこと | Comments(0)

研修会でした

今日は、所属する鍼灸の学術団体『漢方鍼医会』の研修会の日でした。

ベテランの先生の臨床発表と実技です。

実技では、会長の天野先生の班で、後半、私が患者役で治療をしていただきました。
今日の一番のビックリは、天野先生が、私の腕を抑えて、
『あぁ、血圧低いね。100ないね。90ぐらいかね』とおっしゃったこと。
ピッタリに驚き、どんなふうにして計ったのかうかがいました。

同じ腕の上腕静脈と橈骨動脈の拍動部に触れ、上腕動脈の拍動部を押して、橈骨動脈の拍動が消えるタイミングを診ているんだそうです。

血圧の低い人は、上腕動脈の拍動部を押すと、すぐに橈骨動脈の拍動が消えてしまうが、
高い人は、なかなか消えないそう。
90ぐらいという数字は、たくさん診ていると分かるそうです。

最近、飲酒の席で具合の悪くなった方がいらして、
少し休んだらよくなったのだけれど、脈を診たらかなり高そうで、
本人が大丈夫というのを押し切り救急車に押し込み、
病院に着いたらろれつが回らなくなったというお話をうかがいました。

ベテランの先生ならではのお話。
ほんとに、学びの宝庫です。
by satomi117h | 2011-12-11 23:12 | 治療のこと | Comments(0)
鍼灸師がAMDA災害医療チームに加わり、

来週早々に被災地で活動を始めるそうです。

どこかで活動の様子が見られるといいですね。


HPでのレポート(4/4)では、鍼灸師は現地で採用し、AMDA医療チームの活動に協力を得ている。

とありますね。

東日本大震災・緊急支援活動13


私も、明日、学術団体の会合があるので、仲間といろいろ相談してみたいと思います。

東京へ避難していらっしゃる方も多いので、何かできればと思います。
by satomi117h | 2011-04-09 23:04 | 治療のこと | Comments(2)